『監察医 朝顔』全話(1話~最終回)の見逃し動画を無料でフル視聴する方法を紹介!

2019夏ドラマ

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ドラマ『監察医 朝顔』の詳細

キャスト

上野樹里/時任三郎/風間俊介/志田未来/中尾明慶/森本慎太郎/坂ノ上茜/田川隼嗣
喜多乃愛/宮本茉由/加藤柚凪/戸次重幸/平岩紙/石田ひかり/三宅弘城/杉本哲太/板尾創路/山口智子/柄本明

スタッフ

監督/演出:平野眞/澤田鎌作/阿部雅和
プロデューサー:金城綾香

原作/脚本:香川まさひと(原作)/木村直巳(画)/佐藤喜宣(監修)/小杉健治(原作)/根本ノンジ(脚本)

主題歌

朝顔/折坂悠太

折坂悠太 – 朝顔 (Official Music Video) / Yuta Orisaka – Asagao

原作

 

平均視聴率

12.45%

全体の内容(あらすじ)

神奈川県・興雲大学の法医学教室に勤める法医学者・山田朝顔は阪神・淡路大震災で母親を失った過去があり、死因はクラッシシンドローム。朝顔は誰かの“生きた証”を見つけ出そうと仕事に打ち込み、刑事の父・山田万平は時間があれば遺体を探しに現場に向かう。

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/監察医_朝顔

最終回(11話)のあらすじ

深夜、朝顔(上野樹里)の元に茶子(山口智子)から連絡が入る。山梨県で発生した大規模な土砂災害に対し、興雲大学法医学教室に応援要請があったのだ。朝顔は、つぐみ(加藤柚凪)を平(時任三郎)に任せ、法医学教室へと急いだ。

事故直前、現場には、桑原(風間俊介)と神崎(市川右團次)の姿があった。反社会組織とつながり、違法な開発や投棄を行っている建設会社を追っていた桑原たちは、情報提供者の現場監督・赤井(笠原秀幸)に会い、彼の案内で不法投棄の現場を見に行っていた。
朝顔は、茶子、光子(志田未来)、高橋(中尾明慶)、絵美(平岩紙)とともに不測の事態も想定してさまざまな機材や書類を準備。法医学教室の解剖案件は藤堂(板尾創路)と熊田(田川隼嗣)に任せて現地へと向かった。

早朝、災害対策本部が置かれた市民センターに到着した朝顔たちを迎えたのは、離婚して山梨県警の検視官に復職していた伊東(三宅弘城)だった。
事故から一夜が明け、被害状況も徐々に明らかになっていた。土砂崩れによって下敷きになったのは、老人ホーム、建設現場のプレハブおよび社員寮、三棟の民家だという。しかし、二次災害の危険があることから、死傷者の数はまだわかっていなかった。
待機を指示された茶子は、その間に他大学の法医や地元の医師、警察・行政関係者らと連携し、遺体安置所の設営を進める。ほどなく、そこに遺体が運び込まれてくるが……。

引用:https://www.fujitv.co.jp/asagao/story/index.html

最終回(11話)の視聴者の感想

20代 女性
20代 女性

友人の死をきっかけに解剖が出来なくなってしまっていた朝顔が、災害現場でしっかりと解剖をしているシーンはとても印象的でした。震災で母を失っていた朝顔にとってはとても辛い現場だったはずなのに、仕事に対して真っ直ぐと向き合う姿はグッとくるものがありました。

20代 女性
20代 女性

朝顔は法医の物語でしたが、法医がもつ大切なものだけではなく、家族や友人、同僚や仲間といった大切な人間関係を忠実に描いていて、毎回、見るのがとても楽しみだった。上野樹里さんや風間俊介さん、時任三郎さん、そして、つぐみちゃんを演じる加藤柚凪ちゃんの仲睦まじい感じや過去のトラウマに立ち向かう朝顔の姿に、心をうたれました。もし、自分の大切な人が震災や災害で亡くなったら、あんなに冷静でいられるのだろうか、とても考えさせられるドラマでした。命を大切にして、これからも生きていて良かったと思える人生を、送れたらと思いました。

20代 女性
20代 女性

被災地でご遺族がご遺体に会えないことに、辛く、やるせない気持ちになり、また桑原くんが無事であったときは、本当に安堵し、自身が逆の立場で遺体安置所に来ていたかもしれない、家族が生きていて良かったと朝顔に語りかけ、被災という難しい題材でしたが、その人にしか分からない気持ちを知ることができました。朝顔が、友人の死を経て、今回の人災の中で解剖を行うことができ、また一つ成長したことで、自身の母親の故郷へも出向くことができたのではないかと感じました。そして、朝顔の祖父の家では、本当に幸せな時間が流れ、だからこそどうして里子がいないのか、祖父が泣き崩れるシーンに心打たれました。母との別れを乗り越えて、また家族の絆が強くなったように感じました。このドラマから、死や別れをしっかりと乗り越えることで、また強く生きていけると学びました。

20代 女性
20代 女性

朝顔の夫で刑事である桑原が土砂災害に巻き込まれる衝撃的展開で終わった前話、気になっていましたが、パートナーの刑事と一緒に無事が確認されて安心できました。土砂災害で大きな事故があったため、朝顔たち監察医も現場へ急行する場面で被災の現状に驚きました。

20代 女性
20代 女性

第1話では朝顔がどうしてもトラウマを克服することができなくて見ていて胸が苦しかったけど、桑原やつぐみの存在、そして平に支えられておじいちゃんに会いに行けたことが本当に嬉しかったです。おじいちゃんが里子の幻影を見るシーンは時が止まったかのように衝撃でしたが、みんな苦しみを抱えながらもそれでも生きていくんだなという強さも同時に感じました。

30代 男性
30代 男性

震災が原因じゃなくて寄生虫が原因とかとてもビックリしました。朝顔がおじいちゃんのところに行けてよかったです。おじいちゃんが朝顔のお母さんの妄想を見ていたのがとてもビックリしました。お母さんを入れての家族団らんがとても楽しそうでよかったです。

30代 男性
30代 男性

監察医 朝顔」最終回 第11話を観て、災害が起こった時の場面に大変さをとても感じました。対策が必要だと思いました。思いやり、気配りの大切さを感じた。また、このドラマを通じて、家族と過ごす時間がとても大切なことだと改めて思いました。

30代 女性
30代 女性

朝顔を支えてくれてきた桑原くんがもう死んでしまうのではないかという場面では、なんとか無事に生き延びてくれていて本当に嬉しい気持ちになりました。被害に遭われたご遺体と向き合う中で、再び執刀することができた朝顔にも一安心しました。最後に朝顔が家族みんなで里子の故郷へ行き、自分の中にある気持ちと向き合うことができたことも本当に良かったです。命について多くを考えることができる良いドラマでした。

30代 女性
30代 女性

前回の終わりが朝顔の夫である桑原君が土砂災害に巻き込まれて、指輪をしている手だけが映っていて不安な終わりでしたが、開始早々に無事であることが確認され安堵。今回の人災である土砂災害での応援で現場に行くことで、今まで東日本大震災で母を亡くしたトラウマになっていた様々なことを克服できてよかったです。最後朝顔の祖父にも自分の夫や娘を合わせてあげることができて本当よかった。朝顔の祖父の叫びにはせつなくなりましたが、朝顔の母もその場に一緒にきてたのかなって思いました。きれいにまとまっていてとてもいい最終回でした。来週の2時間スペシャルも楽しみです。

30代 女性
30代 女性

最後にして最大の悲劇と言ってた割には、桑原は間一髪で死を避けられたし、朝顔一家にとっては無事で何よりだった。だけど人災の可能性のある土砂崩れで被害に会った人々の気持ちを思うとやるせない演技、冷静さを欠く心情には納得できた。

30代 女性
30代 女性

勇気をもって東北へ向かった朝顔。大じいじにも何年ぶりに再会もできたのもつかの間。あの里子が舞い戻るようなシーンは大切な人が亡くなった人にしか分からない幻覚。朝顔には里子が見えなかったが、それでよかったと思う。平常な生活を送ることが、何よりの幸せだと思います。

30代 女性
30代 女性

第10話で桑原くんが土砂災害に巻き込まれたかと思ったので、最終回までの1週間が待ち遠しく、ひやひやしてました。最終回が始まりすぐ、桑原くんが無事だとわかり、ほんとに良かったと思いました。ただの監察医としてのドラマではなく、朝顔の成長も感じれるドラマだったな〜。と思います。ドラマ始まった時は、東日本大地震で朝顔のお母さんが行方不明になり、未だに受け止めきれない朝顔でしたが、結婚し、子供を産み、監察医としても、人としても成長した姿が見れて、久々にいいドラマだと思いました。

30代 女性
30代 女性

災害時、たくさんのご遺体が次々到着し、ご遺体と向き合う監察医の苦悩がとても良く伝わる描写で描かれていて泣きそうになりました。祖父が朝顔の母の里子が何でここにいないんだと言って号泣するところでは、私も泣いてしまいました。生きていて欲しかった。平凡な毎日ですが、家族がいる幸せをとても大切に思えるそんなドラマでした。

30代 女性
30代 女性

ただの法医学の話だけでなく、今回は東日本大震災のテーマが重く圧し掛かってきました。実際にニュースでは報道されない場面では、体験した人の気持ち、その家族、残された人の現在までリアルなんだろうなと考えながら見ておりました。最終回のお母さんが見えるシーンはとても切なかったです。でもお父さんが桑原君が助かっていて良かったというセリフもまたリアル差があり、心に響きました。

40代 女性
40代 女性

一人の人が亡くなったらたくさん悲しむ人がいて、災害に巻き込まれることもなく今生きてテレビを見ている当たり前のことが、とてもありがたいことなんだと思いました。災害現場で働くたくさんの人達のことを思うと、私もせめて自分の命を守れる行動が出来るように備えておかないといけないなと思いました。

40代 女性
40代 女性

家族愛の大切さを感じられて、温かな気持ちにもなれるストーリーだったと思います。朝顔と平の父娘で暮らしていた家庭は、どこか寂しさが伝わることがありました。桑原を迎え、つぐみが誕生することで、新しい家族の形が出来上がってくる様子は、幸福感に包まれていました。

40代 女性
40代 女性

最終回泣けました。土砂崩れの現場でご遺体を拭く朝顔たちを観て泣き、朝顔の祖父が行方不明の娘を想い、泣き崩れる場面を観て泣きました。災害などの被害者家族の気持ちに寄り添って、丁寧に作られたドラマだったと思います。

40代 女性
40代 女性

起こった事件は、辛すぎる内容だったけれど、その辛さを乗り越えた朝顔が、一回りも二回りも大きくなったようで、感動した。それでも、大事なひとをなくした記憶自体はなくなりようもないし、幻を見てしまうおじいちゃんの気持ちもわかって目がうるんでしまった。

40代 女性
40代 女性

前回放送終了間際に桑原くんが土砂崩れに巻き込まれて死んでしまったみたいなシーンで終わったので、心配でしたが、最終回始まって早々に無事生還出来て良かったです。最後の最後で家族揃って東北に行ったシーンは予想通りでしたが、柄本さんが号泣されるところはとても切なくなりました。

40代 女性
40代 女性

母を失ったという事実を受け入れられなかった朝顔が、母となり、また周りの人々の影響を受けて成長し、最後には母が亡くなったという事実を受け止め、母に語りかける姿が素敵でした!一人の女性として、またつぐみの母としての顔が見えて、温かい気持ちになりました!きっと、亡くなった母(石田ひかり)は真の強い女性だったんだろうな!と感じさせてくれました。つぐみちゃんが産まれて、また優しい旦那さんが支えてくれて、お母さんと朝顔を誰よりも愛しているお父さんがいつも見守ってくれている。朝顔が強くなれたのは、そんな、周りの愛のお陰なのかもしれないな!と思わされました。

40代 女性
40代 女性

最終回とても良かったです。初回から全部観続けていたので、朝顔が震災で母を失ってから故郷の地を踏めなくなってしまっていたのが、大きな事故で改めて命の尊さに向き合い大切な人と向き合う事ができ、故郷に戻る事ができたのが本当に良かった。母の実家でみんなで食卓を囲んでる時、母が現れたところは本当に涙がでてしまいました。個人的には山口智子さんの先生の存在が母を無くした後の朝顔の道しるべになっていたのだなと感じました。皆さんの演技がとてもステキでした。

50代 男性
50代 男性

めちゃくちゃ感動的でした。良い話だったです。後半はもう涙が流れっぱなしでした。桑原さん無事で本当に良かった。生きてると判ったとき、嬉しくて、嬉しくて涙腺大崩壊でした。最後にお母さんの件の決着の仕方には、感服しました。感動でした。大じいちゃんの涙…ただ、ただ感動して、言葉になりませんでした。本当に素敵なストーリーでした。

50代 男性
50代 男性

どのような結末で終わるか色々と想像していましたが、最終回のようで最終回では無かったです。大規模土砂崩れによる死者が多数出て来ましたが、原因は人災で責任者の白石役員が行方不明で方々を探すも見つかりません。白石役員が逮捕して終わりかと思いきや、有耶無耶にして終わったので不完全だなと思いましたが、2時間の特別編を放送するので、これで完結です。次回の特別編でなんとなくしっくり行かない終わり方が、きっちりとした終わり方になるものだろうと推測します。

50代 男性
50代 男性

東日本震災の津波にのまれ行方不明になった母親・万木里子(石田ひかる)の死。主演の万木朝顔(上野樹里)は愛する母の死を受け入れきれずに、法医として懸命に生きてきた。その朝顔に母の死を受け入れようとの思いが芽生えた。きかっけは、多くの犠牲者を出した土砂崩れ事故。次々と遺体が安置所に運び込まれる現場で、朝顔は震災後、母親の遺体を探し歩いた自己体験を思い出していた。法医として仕事をこなす中、朝顔の死生観が変化したのだろう。土砂崩れ事故の現場から仕事を終え帰宅した朝顔は家族4人で亡き母親の実家を訪ねた。家事をする孫の朝顔の姿を、亡き娘の里子と錯覚し、我に返って、「里子」「里子」と仏壇に手を合わせて号泣する里子の父・嶋田浩之(柄本明)。これまで人前で悲しみを見せず、気丈に振舞ってきた嶋田の姿に涙を誘われた。そんな嶋田の姿を見守った後、里子の夫の万木平(時任三郎)と朝顔は家を抜け出す。海が見渡せる丘の上へ。平が朝顔に静かに話しかける。「今、お母さんがそばにいるような気がする」。傍らにいた朝顔も涙ながらに亡き母に語りかける。「やっと帰ってこれたよ」「心配しないで。みんなと一緒にいるから」。眼前に広がる大海原を見ながら、父と娘が寄り優しく添う姿に心を打たれた。

50代 女性
50代 女性

母を自然災害で亡くした朝顔が、トラウマを抱えながらも必死に立ち上がり克服していく様を、周りの人間模様を交えながら描いたドラマで、感動的でした。朝顔を支える家族や職場の仲間達がとても温かな人達で、朝顔は幸せな人生を送っていると思います。最後は何気ない日常のワンシーンで、朝顔達の親バカぶりがわかり、心から和みました。

50代 女性
50代 女性

解剖医の万木朝顔が母の故郷に1話は東日本大震災のショックで行けなかったのですが、最終話は行けて灯籠流しが出来て良かったと思いました。また、解剖の執刀も友人をなくしたショックで執刀できなかったけれど、最終話は執刀できて良かったです。

50代 女性
50代 女性

最後、朝顔と平が里子を近くに感じて、朝顔が母に語りかける様子に涙。ふたりとも気持ちに区切りをつけて、これから前を向いて新しい未来に向かっていけるのでしょうね。浩之の、癒えない悲しみや怒りが溢れてしまう場面はつらい。浩之の見た里子は幻のようだったけど、やはりあの時、娘として父のそばに来たんじゃないかな。

60代 男性
60代 男性

最終回に移る前の第10話の最後で、お婿さんが生き埋めになったのか?と思うほど気になるシーンを見たあと、最終話の前半で無事助かったシーンをみて、ホッとしました。悲しいお母さんの記憶が、また再来?と思われましたが、後半でのハッピーエンドに安堵しました。震災にあわなかった自分としては、ご遺体が並んだシーンを普通に作品として見ることができましたが、実際に震災にあわれた方々には、とてもつらい場面だったのではないかと、察するに余りありました。

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