舛添要一の嫁 雅美の逆ギレ画像と釈明会見のしぐさでバレた心理がヤバイ!

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5月22日放送の『Mr.サンデー』では、舛添要一知事の妻の雅美氏を直撃!

すると、まさかの逆ギレ対応をしてきました。

さらに舛添要一都知事の3回の釈明会見でのしぐさを分析すると、その心情が明らかになりました。

それでは番組で明らかになった舛添夫婦についてお届けしていきたいと思います。

 

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舛添雅美の逆ギレ画像がヤバイ!

 
舛添要一都知事の事務所兼自宅前から5月20日の午前6時半頃に舛添都知事のファミリー企業である『舛添政治経済研究所』の代表を務める妻の雅美氏に突撃すると…

ディレクター「家賃収入の件でお伺いしたいんですけども」

舛添雅美「いくらなんでも失礼です。間違ったことはひとつもございません。きちんと取材してからいらしてください!」とディレクターを怒鳴りつけ逆ギレ!

その時の写真がこちら…

取材されて逆ギレしてましたが『舛添政治経済研究所』の代表を務めているわけですから答える責任はあると思いますが、まさかの逆ギレでしたね…

なんだかこのような妻の態度を見てると、さらに印象が悪くなった気がします。

こんな夫婦が勝手に税金を使っていたとなると、怒りたいのは国民の方ですよ!

妻が怒るのはどうかと思います。

 

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舛添要一都知事の釈明会見のしぐさで明らかになった心理とは?

 
4月28日の1回目の釈明会見、5月13日の2回目の釈明会見、そして5月20日の3回目の釈明会見の計3回の会見で態度や表情に明らかな変化がありました。

そこで日本大学芸術学部の表情心理学の佐藤綾子教授に表情分析をしてもらうことになりました。

すると、こんなにハッキリ表情が変わる人は珍しく、プロフェッショナルが見ると具体的にどことどこがどう違うっていうのが猛烈にハッキリ変化したことがわかってしまったという。

具体的にどこが違っていたのでしょうか?

まず4月28日の1回目の釈明会見では…

「政治家というのはトップリーダーです。」と言って両手を上げるポーズ

これは虚勢を張っている時に使うポーズであり、元気がある時の動作で選挙演説の時にはもっと上がるという。

この動きは1回目の釈明会見でしかしていない動作で、最初は焦っていたものの、まだ自分の方が優位で上に立っているというゆとりが少しあったとのこと。

そして5月13日の2回目の釈明会見では…

右手を添えて水を飲むポーズ

このポーズは1回目の会見にはなかったものでした。

口は焦った時に下唇のかみ締めが出るので、ちょうど口元が隠れていい具合という感じで焦りが水を飲むしぐさに出ているという。

さらに5月20日の3回目の釈明会見では…

右手で鼻の左側を触るポーズ

鼻の左にゴミもないので触る必要は何もなくここに持っていく必要性が何だったのかというと、自分の気持ちが不安なときに出る「適応動作」と言われるもので、本当に焦ってしまってどこでもいいから触りたくなっている状態とのこと。

そして3回目では梅干を食べた時のような表情を見せました。

これは「しまった!」と思っている時に出るしぐさで、逃げられない質問もいっぱい出てきちゃって「しまった!こんな騒ぎになっちゃったのとんでもないね!」っていう、小さい子が失敗して泣いている時と同じ口が出てしまったという。

さらに3回の会見ではお辞儀の角度と秒数に変化が見られました。

5月13日の2回目の釈明会見では頭を下げ謝罪しましたが、この時は1時間48分の会見中6回で頭を下げている時間は全て1秒前後でした。

これが5月20日の3回目の釈明会見になると、2時間15分の会見中27回の謝罪で頭を下げている時間は5秒前後にまで変化しました。

日に日に新たなことが明らかになる舛添要一都知事ですが、前回は「第3者の公正な目で」を繰り返していました。

しぐさによる第3者の目では心情がバレてしまっていますが、その点はどうお考えなのか聞いてみたいところですね!

 
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