【リカ】1話~最終回の見逃し動画を無料で全話フル視聴する方法を紹介」

2019秋ドラマ

ドラマ『リカ』動画視聴リンク

オトナの土ドラ「リカ」10月5日(土)夜11時40分スタート

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第1話〜最終話までフル視聴

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ドラマ『リカ』の詳細

キャスト

第1部:雨宮リカ(高岡早紀)/大矢昌史(小池徹平)/丘留千秋(夏菜)/藤鐘清美(安藤玉恵)/刈谷柊一(増田修一朗)/小山内則子(池谷のぶえ)/森田綾乃(立花恵理)/佐藤真由美(山谷花純)/倉田博子(藤本沙紀)/木村奈央(安座間美優)/相川美奈子(浅沼惠理)/花山大次郎(西岡德馬)

第2部:雨宮リカ(高岡早紀)/本間隆雄(大谷亮平)/本間葉子(徳永えり)/原田信也(柏原収史)/坂井政司(内田健司)/本間亜矢(稲垣来泉)/佐々木(武田晋)/宮田玲子(水木薫)/金沢千秋(夏菜)

スタッフ

監督/演出:松木創

プロデューサー:市野直親/栗原美和子/河角直樹/芳川茜

原作/脚本:五十嵐貴久(原作)/牟田桂子(脚本)

主題歌

STRIP/倖田來未

原作

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平均視聴率

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第1話の内容(あらすじ)

どことなく怪しげなマンションのとある一室。美しいハーバリウムが飾られた中、真剣な表情でメイクしているのは、雨宮リカ(高岡早紀)である。顔をメイクした後、左腕を出すとそこには不気味な痣が。リカは痣をファンデーションで隠していく…。
地域医療に根差した個人病院、花山病院の副院長・大矢昌史(小池徹平)は、優秀な外科医で患者や看護師たちの信頼も厚い。
その日花山病院は、看護師補充の面接をしていた。終わり間近に、コツコツと靴音を響かせやってきた女、それがリカだった。28歳と本人が自称する年齢に違和感は抱いたものの、豊富な経験は申し分なく、日本医師協会前会長からの推薦状まで持参したリカに、大矢は思わず「あなたみたいな優秀な方が何故うちに」と尋ねると、リカは嬉しそうに「運命なんです」とつぶやく。その時、リカの左腕の痣が薄紅色に浮き上がったのを、看護師長の小山内(池谷のぶえ)だけは見逃さなかった。面接後、大矢ら男性医師はリカの採用に傾くが、小山内だけはリカの冷え冷えとした得体のしれない空気に嫌悪を感じ反対する。しかし、大矢の叔父であり、脳梗塞を発症して以来特別病室で生活する病院長・花山大次郎(西岡徳馬)は、医師協会前会長の推薦状を持ったリカを断る事は出来ないと仮採用を決める。
花山病院で働き始めたリカは、大矢との仕事では優秀な看護師として手腕を発揮するが、他の医師との仕事にはおよそやる気を見せない。救急のけが人の治療の際は大矢と見事なコンビネーションを見せる。リカはその時大矢が廃棄した手袋を自宅に持ち帰り、ハーバリウムにしてうっとり眺めていた。更にリカはサボり癖のある看護師・森田(立花恵理)から大次郎の看病を譲り受け、口うるさい大次郎の心をほぐし巧みに取り込んでいく。
「女は28歳までに結婚して、家庭に入って、愛する夫に尽くすのが一番幸せ…」
そんな自分の理想を話すリカに何か不気味なものを感じ困惑する大矢。リカが働き始めたことによって、花山病院の歯車が徐々に狂っていく。
そんな中、大矢が徹夜で診療していた患者が突然亡くなり、小山内はリカに対してある疑惑を抱く。小山内はリカを問い詰めるが……。

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/rika/backnumber/719000006-1.html

小山内則子(池谷のぶえ)は雨宮リカ(高岡早紀)に、試用期間が終わったら辞めてもらうと告げられてしまいます。

その後、小山内則子(池谷のぶえ)はナースコールの呼び出しに対応するため、走って駆け上がると、雨宮リカ(高岡早紀)が現われ、小山内則子(池谷のぶえ)は階段から転落してしまうのでした。

第1話の視聴者の感想

30代 男性
30代 男性

高岡早紀の実年齢は46歳ですが、28歳の役をやっています。実年齢と役柄が離れている場合、違和感がある場合もありますが、高岡早紀の場合は28歳と言われても、あまり違和感がないほど、若くてキレイです。そして、このドラマの雰囲気にピッタリの怪しい雰囲気を醸し出していて、これからドロドロな展開が巻き起こるのを期待させてくれるので、2話目以降も、かなり楽しみです。

30代 女性
30代 女性

『奪い愛、夏』で、かなりの好演を見せた小池徹平さんですが、その次の作品が、ドロドロ系の大人の土ドラ『リカ』なので、かなり期待してしまいますね!1話目では小池徹平さんが狂うことはありませんでしたが、話が進むごとに小池徹平さんも狂っていくのでしょうか?狂っていく小池徹平さんが最高に面白いので、このドラマでも、狂っていく小池徹平さんが見られることに期待したいです。

40代 男性
40代 男性

昔の昼ドラを彷彿とされるドロドロな雰囲気があって面白かったです。主役が高岡早紀っていうのが怪しさ満点で、絶妙にいいですよね!また、この手のドラマにはかかせない西岡德馬のポジションも、そこに上手く取り入ろうとする高岡早紀も、見応えがありました。

40代 女性
40代 女性

高岡早紀さんのサイコパス演技が凄いです。さらに思い込みの激しい感じのストーカー気質もあって、とんでもなくヤバイキャラクターですが、めちゃめちゃハマってて、無表情の高岡早紀さんが、とにかく怖いです。

第2話の内容(あらすじ)

花山病院では、ナースコールで呼ばれた看護師長の小山内(池谷のぶえ)が非常階段から転落し、植物状態になってしまったことに、皆ショックを受けていた。大矢(小池徹平)は、警察に通報して調べた方が良いと、院長で大矢の叔父・大次郎(西岡徳馬)に相談するが、病院の落ち度を世間に晒すことはないと大次郎は箝口令を敷く。嘗ての大次郎では考えられないその言葉に耳を疑う大矢。
一方、リカ(高岡早紀)は、大矢に近づくための更なる手段として、翌日の虫垂炎の手術で大矢の補佐に入っている看護師の倉田(藤本沙紀)から、担当を奪うための計画を企てて……。
結局リカは大矢のオペの補佐をすることになる。虫垂炎の手術は無事に終わるが、術後一息ついていた大矢のもとに、リカが駆け込んでくる。リカが告げたのは、大矢にはとうてい信じ難い事態だった……。
そんな中、小山内の後任の看護師長・藤鐘(安藤玉恵)と看護師の木村(安座間美優)は、小山内が転落した時ナースコールで呼んだ認知症の患者から、不可思議な話を聞き……。
また、事務員の千秋(夏菜)は、小山内が転落した非常階段を修理に来た工事業者から不審な話を聞き……。
次々に不可解な出来事に襲われる花山病院。
リカに翻弄され続け、大矢の運命が暗転していく……!

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/rika/index.html

雨宮リカ(高岡早紀)は花山大次郎(西岡德馬)に自分の生い立ちを語り、大矢昌史(小池徹平)とは結婚観が合うと言うと、すっかり雨宮リカ(高岡早紀)に取り込まれた花山大次郎(西岡德馬)は、雨宮リカ(高岡早紀)なら大矢昌史(小池徹平)の結婚相手に合うかもしれないと思うようになります。

雨宮リカ(高岡早紀)に怪しさを感じていた大矢昌史(小池徹平)は、前に勤めていた病院に電話で話を聞くと、体調を崩して辞めたはずの雨宮リカ(高岡早紀)が無断で辞めていたこと、そして、雨宮リカ(高岡早紀)がサポートについていた医師が非常階段から落下して亡くなったことを告げられます。

一方、雨宮リカ(高岡早紀)は大矢昌史(小池徹平)と出会って、ちょうど1カ月の記念に、1カ月前に出会ったレストランで、大矢昌史(小池徹平)が座っていた席を眺めながら1人お祝いをしていると、そこに大矢昌史(小池徹平)の婚約者の佐藤真由美(山谷花純)がレストランにやってきて、大矢昌史(小池徹平)が座っていた席に座ってしまうのでした。

第2話の視聴者の感想

50代 男性
50代 男性

恐ろしさがありつつも、妖艶な魅力もあるという難役を見事に演じきる高岡早紀に脱帽です。高岡早紀が出演するドラマは、ほとんど見たことがなかったので、ここまで演技力がある女優さんだとは思っていませんでした。高岡早紀の存在感だけでも、見応えがありますが、脚本も面白いので、続きが早く見たくなるドラマです。

50代 女性
50代 女性

第1話目よりも怖さが増して、より古き良き昼ドラって感じになってて、面白かったです。高岡早紀さんの表情1つ1つが怖すぎますね!物凄いハマリ役です。小池徹平くんもかなりハマってますし、これからどんな恐ろしいことを高岡早紀さんがしでかすのか?ついつい楽しみにしてしまう自分がいます(笑)

60代 男性
60代 男性

小池徹平とのオペで、鉗子の取り忘れをでっち上げ、手術のミスは2人だけの秘密だと言って、弱みを握って、つけ込む高岡早紀が恐ろしすぎました。でも池谷のぶえが転落した事故では、微妙に誰かの仕業ではないかと思われる余地を残していたりもするので、あれはわざとなのか?それとも単純にミスなのか?これから、どう転がっていくのかが楽しみです。

60代 女性
60代 女性

高岡早紀さんが「これは2人だけの秘密よ!」と言った後、ポケットからゆっくりオペで使用した鉗子を取り出して「これは2人の絆の大事な証ですもの!」と言った時はゾッとしました。話が進むにつれて、高岡早紀さんの行動がエスカレートしてきているので、次回はこれ以上にゾッとするシーンがありそうですね…怖いもの見たさで次回も、やっぱり観てしまいますね!

第3話の内容(あらすじ)

大矢(小池徹平)との出会いを思い出しながら、レストランで食事をしているリカ(高岡早紀)。1か月前大矢が座っていた席には、大矢の婚約者・真由美(山谷花純)が座っており、何となく気に障ったが、真由美はすぐに店を出て行く。まだ彼女の素姓を知らないリカは、その姿を見送りながら楽しそうにミートソースを食べ始める…。
ある日、いつも通り花山病院に出勤してきた大矢。すれ違い際、挨拶する看護師たちの好奇に満ちた眼差しを怪訝に思う。そんな中、院長で大矢の叔父・大次郎(西岡德馬)から、リカとの交際を祝福され、絶句する。
病院内に交際の噂を流したのはリカ本人だと知り、執務室に呼び出し怒鳴る大矢。
そんな大矢に対し、凍りつき、叱られた子どものように怯えながら、必死で謝るリカ。
そして震えながら、幼少期の意外な過去を告白し始める…。そんなリカに不気味なものを感じる大矢。
看護師長の藤鐘(安藤玉恵)は、非常階段の手すりの修理に立ち会った千秋(夏菜)から、
誰かが手すりのネジを外したのではという話を聞いた。さらに小山内(池谷のぶえ)が階段から落ちた時間、休憩を取っていて一番最後にナースステーションに戻ってきた看護師がリカだったことも突き止め、大矢と相談し…。
大矢は、ペアン鉗子の秘密をチラつかせ近づくリカへの恐怖と共に、良心の呵責も感じ、医療ミスを告白するかと悩むが…。
そんな大矢の気持ちを知ってか知らずか、暴走するリカの愛は止まらない―――。
借金苦の内科医・刈谷(増田修一朗)に、金をチラつかせて何かを頼み、藤鐘の娘・美咲(野澤しおり)の前に膝をつき、何やら真剣な話をしていて…。
―――そして、花山病院に、また、断末魔の叫びが響き渡る。

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/rika/index.html

深夜、睡眠薬入りのコーヒーを飲まされた藤鐘清美(安藤玉恵)は、小山内則子(池谷のぶえ)が眠る病室で、雨宮リカ(高岡早紀)に始末され、さらに小山内則子(池谷のぶえ)の呼吸器を外し、藤鐘清美(安藤玉恵)が小山内則子(池谷のぶえ)を植物状態にしてしまった罪を償うことが書かれた遺書を残して、自ら亡くなったことにしてしまいます。

その後、雨宮リカ(高岡早紀)は刈谷柊一(増田修一朗)から、佐藤真由美(山谷花純)の情報を手に入れ、写真を見た雨宮リカ(高岡早紀)は「このストーカー女!」と言いながら、写真の佐藤真由美(山谷花純)の首を切るかのように、赤いマジックで線を引くのでした。

第3話の視聴者の感想

30代 男性
30代 男性

高岡早紀が小池徹平と付き合ってるって自ら言いふらしたかと思えば、すっかり自分の中で付き合ってると思い込んで、小池徹平に恋人であるかのように接して怒られると、急に母親に虐待されていたから、怒られるのが怖いと泣き出したり、許してもらえたと見るや「2人だけの秘密よ!」と言って、鉗子を見せつけ、さり気なく、脅してくるところが怖いですね!今後も、どんな手を使ってでも、小池徹平と結婚しようとするでしょうが、結婚できなかったら、小池徹平の命を狙ってきそうで怖いですね…

30代 女性
30代 女性

雨宮リカはいろんな病院で、同じような問題を起こしては、次の病院へと移り変わってそうですよね!雨宮リカはこの病院だけで2人も、すでに手をかけていますが、今までトータルで物凄い数を手にかけていそうで、それを想像しながら観ると、さらに怖いです。

40代 男性
40代 男性

看護師長に全ての悪事がバレてしまう犯行の粗さがあり、追い詰められるも、追い詰めた者は必ず消してしまうから、端から悪事がバレないように、犯行は完璧にはしていないんでしょうね!最終的に悪事がバレたら、何でも消せばいいと思っている人って、ある意味、最強というか、何でもできてしまうので、恐ろしいです。

40代 女性
40代 女性

自分がストーカーなのに山谷花純のことを「このストーカー女!」と言い出したことに爆笑してしまいました。雨宮リカは病んでて、あんな感じになっているのかな?今回は少しだけ過去が垣間見えるところがあったので、何があって、こんな人物になってしまったのか?今後の展開で明かされていくことに期待したいです。

第4話の内容(あらすじ)

看護師長の藤鐘(安藤玉恵)が死亡した。警察は小山内(池谷のぶえ)の事故も自分が仕組んだという藤鐘の遺書も残されていることから、藤鐘が小山内の人工呼吸装置を切った後、睡眠薬を飲んで自ら手首を切り自殺したと断定。大矢(小池徹平)は何かの間違いだと刑事に反論するが、大次郎(西岡德馬)は事件を穏便にすませるように警察に頭を下げる。
そんな2人の様子を黙って見つめるリカ(高岡早紀)。
さらにリカは、大次郎に相談を持ち掛ける。大矢が真由美(山谷花純)からストーカー行為を受けて困っているから、助けてあげて欲しいと…。
大次郎に呼ばれ、病室を訪れた真由美の前にはリカがいた。初めて真由美と対峙したリカは…。
その頃、大矢はリカが推薦状を書いて貰ったという日本医師協会前会長に会っていた。
真由美から、リカと会った件の連絡を受けた大矢は、大次郎のいる特別病棟にやってきて声を荒げる。そして推薦状の捏造や経歴詐称に加え、今までの不可解な事件は、全部リカの計画的犯行だった可能性があると息巻く!!
「医療ミスをした自分の不正も含め、洗いざらい警察に打ち明け、雨宮リカの捜査を願い出るつもりです…」。
そんな必死な告白を聞いた後に大次郎から出た言葉は、大矢には信じ難いものだった!
「確かに、リカが推薦状を捏造したのは、許される事じゃない。だが、十代で両親を失い、自分の身ひとつで生きていくためには、嘘をつかねばならない事もあるはずだ」
とリカを庇う大次郎。そして、大次郎は、決定的な一言を大矢に告げる!
そして、大矢と大次郎のやりとりを、密かに聞いていたリカ!
大次郎の決断によって、大矢と花山病院に更なる恐怖が訪れる!

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/rika/index.html

雨宮リカ(高岡早紀)の素性について調べ上げた大矢昌史(小池徹平)は花山大次郎(西岡德馬)に全てを暴露しますが、花山大次郎(西岡德馬)は、その言葉を信じず、大矢昌史(小池徹平)をクビにしようとしてしまいます。

翌日、花山大次郎(西岡德馬)が心筋梗塞で亡くなっているのが発見され、雨宮リカ(高岡早紀)の仕業だと思った大矢昌史(小池徹平)は病院関係者を集めて、1カ月後に病院を閉院することを発表します。

大矢昌史(小池徹平)は雨宮リカ(高岡早紀)を逮捕してもらうため、資料を警察に送ろうとしますが、背後に現れた雨宮リカ(高岡早紀)に注射を打たれてしまい、大矢昌史(小池徹平)は眠らされてしまいます。

大矢昌史(小池徹平)が目を醒ますと、ブーケを被った雨宮リカ(高岡早紀)から「邪魔者には消えてもらったから、さぁ2人だけで結婚式を挙げましょう。」と言い、そこで佐藤真由美(山谷花純)が始末されたことを知り、隣の病棟に確認しに行くと、佐藤真由美(山谷花純)の変わり果てた姿が!?

さらに、自分の娘をさらわれた同僚の医師が、雨宮リカ(高岡早紀)に脅されてやったことを白状し「娘を助けて欲しい!」と告げると、そこに雨宮リカ(高岡早紀)が現れ「安心した?昌史さん、あなたを苦しめていたストーカーはもういないわ!」と言うと、大矢昌史(小池徹平)は、なぜ自分じゃなければならないのかを問いただします。

すると、雨宮リカ(高岡早紀)は「覚えてないの?昌史さん、私を選んだのは、あなたなのよ!」と答え、初めて出会った日に運命の相手だと思い、レストランで倒れた人を一緒に助けた時に「ありがとう。あなたがいてくれて良かった。」という言葉をかけられ、その言葉を聞いて、どんな困難に遭おうと、この人と生涯愛し合うことを誓ったことを告げます。

大矢昌史(小池徹平)は「黙れ!化け物!お前にさえ会っていなければ!」と怒りを爆発させて、首を絞めるも、雨宮リカ(高岡早紀)が亡くなれば、娘が戻ってこないと思った同僚の医師は大矢昌史(小池徹平)を刺し、大矢昌史(小池徹平)は、そのまま息絶えてしまうのでした。

雨宮リカ(高岡早紀)は「リカのどこがいけなかったの?」と泣き叫びながら「みんな死ねばいい!」と言い放ちます。

その後、花山病院で火災事故が起こり、5人が亡くなったというニュースが流れるのでした。

第4話の視聴者の感想

50代 男性
50代 男性

西岡德馬、山谷花純、そして、あまり関係がない立花恵理まで、事件を隠蔽するために、次々に始末していく高岡早紀が、とにかく怖かったです。小池徹平と結ばれるためなら、何でもしてきた高岡早紀でしたが、小池徹平が亡くなり、高岡早紀の怖さを知っているからこそ、第2章では、違う相手に対して、どんな恐ろしいことをしてしまうのか?非常に楽しみです。

50代 女性
50代 女性

西岡德馬さんを始末したことに気付いた時の小池徹平くんが『奪い愛、夏』で狂い始めた時の小池徹平くんみたいで面白かったです。そこから追い詰められるごとに怒り狂う小池徹平くんの演技が最高でした。

60代 男性
60代 男性

小池徹平に嫌われているのに、そんなことは意に介さず、付き合っていると思い込む高岡早紀の演技は、もはやそういう人にしか見えないぐらいに凄かったです。小池徹平が亡くなった後、病院の火災事故のニュースの場面では、さすがにいきすぎてて、つい笑ってしまいました。

60代 女性
60代 女性

レストランで倒れた人を一緒に助けた後に「ありがとう。あなたがいてくれて良かった。」という些細な言葉からストーカーに発展したわけですが、ストーカーってこういう些細な言葉から発展していってしまうことがあったりするので、非常にリアルと思いました。第2章でも、こういう些細なことで、また過剰に反応して、勝手に暴走してしまうのでしょうね。第1章を踏まえての第2章なので、さらに凄いことになりそうなので、楽しみです。

第5話の内容(あらすじ)

数々の事件の真相が闇の中に葬り去られた花山病院の火災から3年。
いまだに亡くなった大矢(小池徹平)の事が忘れられず、ペアン鉗子のハーバリウムを手に涙ぐむリカ(高岡早紀)。そんな折、顔見知りの宅配業者からマッチングアプリの存在を知ったリカは、今度こそ“運命の人”に出会えることを信じ、登録する。
映画会社・宝映に勤める、プロデューサーの本間隆雄(大谷亮平)は、「作家の恋」という原作の気乗りしない仕事を任されていた。その映画のリサーチをするために、アシスタントプロデューサーの坂井政司(内田健司)から、マッチングアプリに入ることを薦められた本間は、坂井に言われるまま、“神宮寺たかお、年齢・38、職業・作家”という嘘のプロフィールをアップする。
その夜、自宅で、溺愛する娘の亜矢(稲垣来泉)と一緒に人形で遊んでいる楽しげな本間。
そこに身支度を整えた妻・葉子(徳永えり)がやってきて「亜矢。そろそろ行こっか」と声をかける。本間は嫌がる亜矢の様子を見て「今日は泊まって行けよ」と声をかけるも、
「まだ許してくれてないでしょ」と言われ、何も言えなくなる…。
半年前に葉子の浮気が発覚し、夫婦は別居生活を送っているのだ。冬物を取りに来た2人は、葉子の実家へ帰って行った。
急に静かになった部屋で侘しくウィスキーを飲んでいる本間。
と、テーブルの携帯が鳴る。見るとアプリに着信マークがある。プロフィールを開くと、
『リカ/年齢:28/職業:元看護師/3年前に彼と別れてから、看護師をやめて今は家事手伝いをしています。』の文字が・・・。
思案するも、返信を打ち始める本間―――。
それは地獄への入り口だった・・・。
予測不能の恐怖の物語、第2章開幕!!

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/rika/backnumber/719000006-5.html

大矢昌史(小池徹平)と出会ったレストランで本間隆雄(大谷亮平)と初めて会うこととなった雨宮リカ(高岡早紀)は、すっかり運命の人だと感じ、28歳で結婚するのが夢で、遊びの恋をしている暇はないと迫ります。

取材目的の本間隆雄(大谷亮平)はICレコーダーで会話を録音し、話を合わせながら「リカさんなら、きっといい奥さんになりますよ!」と言ってしまいます。

それを聞いた雨宮リカ(高岡早紀)は、完全に本間隆雄(大谷亮平)のことを、やっと出会えた運命の人だと思ってしまうのでした。

急な仕事が入った本間隆雄(大谷亮平)は、その日は帰ることとなり、本間隆雄(大谷亮平)は、明らかに28歳ではなく、メールを次々に送ってくる雨宮リカ(高岡早紀)を不気味に思い、取材も終えたことから、返信せずにいると、大量の着信と留守番電話が!?

本間隆雄(大谷亮平)は恐ろしさのあまり、雨宮リカ(高岡早紀)を着信拒否にしてしまいますが、初めて会った日に、雨宮リカ(高岡早紀)は後をつけていて、会社の場所を知り、会社に乗り込んできてしまうのでした。

第5話の視聴者の感想

30代 男性
30代 男性

3年経ったのに、未だに28歳だと言い張るリカに笑ってしまいましたwリカは自分の中で永遠の28歳設定なのかな?それにしても、マッチングアプリで、リカみたいな人と出会ってしまう可能性があると思うと、マッチングアプリは怖いなw

30代 女性
30代 女性

3年間の沈黙を破って、リカが動き出した!3年間、亡くなった昌史のことを思い続けていただけに、執着が凄いんだろうなぁ~一度ハマったら、執着が凄いのは、本間とのマッチングアプリでのやり取りに物凄く現われていて、あれだけ無気力だったリカが一気に元気になっていくことで、これからの悲劇を予感させて、リカのヤバさを知っているだけに、終始ドキドキしながら観てました。これから巻き起こるサスペンスが楽しみです。

40代 男性
40代 男性

まさか小池徹平との出会いのレストランに誘い「ありがとう。あなたがいてくれて良かった。」の言葉の地雷を踏んでしまうとは!?大谷亮平も地獄行きが決定!今回は大谷亮平に妻子がいるので、第1部よりも、悲惨なことになってしまいそうですね!視聴者としては楽しみですけど、実際にいたら、こんなに怖い女はいないですね!

40代 女性
40代 女性

第2部でも夏菜が出てきたと思ったら、役名が第1部と違うから、違う人物なのかな?と思ったら、終盤で結婚の関係で苗字が変わっただけで、同一人物であることがわかり、過去の高岡早紀を知る人物がいることで、高岡早紀が最終的に今までの悪事がバレて捕まってしまうかもしれないスリルもあって、さらに楽しめそうだと思いました。

第6話の内容(あらすじ)

会社の受付にリカ(高岡早紀)が訪ねてきていると言われ、驚愕した本間(大谷亮平)は、取りあえず、居留守を使う。なぜリカに会社がバレたのかと更なる恐怖を感じる本間。
受付に居合わせた坂井(内田健司)に、本間と連絡が取れなくて困っていると伝えたリカはそこで偶然、花山病院で同僚だった千秋(夏菜)と再会する。千秋が本間と同じ映画会社に勤めていると知ったリカは…。
数日後、カジュアルレストランでリカと待ち合わせをした本間は、マッチングアプリに登録したのは映画のリサーチのためであり、リカとの食事もあくまでもリサーチの一環だったと、正直に伝え謝罪する。謝礼金を差し出し、連絡を取るのもこれで最後にして欲しいと頭を下げる本間だが、リカの反応は意外なものだった。怒ってないし、むしろ映画の仕事のおかげで出会えた事を感謝していると言う。そして、「別居中の奥さんの事は早く忘れて、二人で一緒に新しい未来を作って行きましょう。私、きっといいお母さんになるから」というリカ。リカが娘の事まで知っている事に本間は驚き、「いい加減にしてください!」と、怒ってその場を立ち去ったが…。
その夜、妻の葉子(徳永えり)に反抗して家に来た娘・亜矢(稲垣来泉)と親子水入らずでピザを食べている本間。と、インターホンが鳴り、ドアを開けた本間の前には…!
 そんな、本間の窮地を見兼ねた坂井は、探偵映画の監修をしていた探偵の原田(柏原収史)を本間に紹介し――――

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/rika/backnumber/719000006-6.html

原田信也(柏原収史)が雨宮リカ(高岡早紀)を調べた結果、雨宮リカ(高岡早紀)が以前に勤めていた病院の火災で、多くの人が亡くなり、全て雨宮リカ(高岡早紀)がやった可能性があることを本間隆雄(大谷亮平)は知らされます。

一方、雨宮リカ(高岡早紀)に迷惑だから本間隆雄(大谷亮平)には二度と近付かないように忠告した坂井政司(内田健司)は雨宮リカ(高岡早紀)に歩道橋から突き落とされ、亡くなってしまいます。

そして、雨宮リカ(高岡早紀)は金沢千秋(夏菜)を坂井政司(内田健司)と「同じようになりたくないでしょう?」と脅し、原田信也(柏原収史)の情報を聞き出すのでした。

第6話の視聴者の感想

50代 男性
50代 男性

雨宮リカ(高岡早紀)が金沢千秋(夏菜)を見つけて、声をかける時の表情が恐ろしいほどに怖いですね!しかも3年前に病院に勤めていた時に同じ歳だった千秋(夏菜)に平然と、3年経ったのに28歳だと言い張るところにゾッとしました。

50代 女性
50代 女性

リカ(高岡早紀)って3年間、引きこもってた気がするんですけど、千秋(夏菜)にお金渡したりして、何であんなにお金があるんだろうか?第1章でも、お金を渡してたし、リカ(高岡早紀)が何をして、そんなに収入を得ているのが気になりました。

60代 男性
60代 男性

リカの思い込みの強さは相変わらず凄いですね!そして、人の弱みにつけこんで、利用する辺りも怖いです。まさか酒井を歩道橋から突き落としたのは自分だと暴露するとは思いませんでしたが、酒井が亡くなったのを千秋のせいにした挙句に「酒井さんみたいになりたくないでしょう?」と脅して、さらに利用する辺りが本当にリカのヤバさが全開で、今回も怖すぎでした。

60代 女性
60代 女性

第2章になって、初めての被害者が出ましたね!今回は運命の相手に妻子がいるので、さらなる惨劇が巻き起こりそうですし、今回で高岡早紀さんの本性を全て知ってしまった夏菜さんが、無事にこのまま生き残れるのかも、見どころになってきて、ますます面白くなってきたので、次回が楽しみです。

第7話の内容(あらすじ)

映画会社・宝映の会議室で、探偵の原田(柏原収史)に相談をしている本間(大谷亮平)。
「ただジッと報告を待っているのも不安で…」と言う本間に、非通知着信拒否にするなどのアドバイスをする原田。
「ストーカーとは接触しない事が重要ですから…」
そんな本間と原田の会話を聞いてショックを受けるリカ(高岡早紀)。リカは強引に操っている千秋(夏菜)に盗聴器を仕掛けさせ、自宅で全てを聞いていたのだ。
会社から出てきた本間が「たかおさん!」の声にギョッとして振り返ると、そこにはリカが立っていた!
「私はストーカーなんかじゃない!」と叫んで近づいてくるリカに、たまらず通りかかったタクシーに駆け寄り、急いで乗り込む本間。走るタクシーからリカの姿が見えなくなったのを確認し、安堵した本間だったが…!?
本間と話をすることが出来ずとぼとぼと帰宅するリカ。薄暗い部屋にペタリと座り込んでしまったリカの元に千秋からラインで、ある画像が送られてきた…。
翌日、リカのマンションにカタカタとミシンの音が鳴り響く。リカが何かを一生懸命手作りしている。嬉しそうに見つめる視線の先には、ある写真が飾られていて…。
一方、その頃、原田は以前リカが勤めていた花山病院のスタッフリストを入手し、本間に見せる。その時、千秋は…。
更に連日連夜、本間のマンション前で、張り込みを続ける原田。
そんな周囲の動きを知ってか知らずか、リカの本間への執着はエスカレートしていくばかり…。物語は、周りの人々を巻き込み、怖さ倍増の驚愕の展開を見せる―――。

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/rika/backnumber/719000006-7.html

本間隆雄(大谷亮平)のマンション前で、張り込みを続ける原田信也(柏原収史)は、張り込み中に雨宮リカ(高岡早紀)に襲われ、川に転落して亡くなってしまいます。

翌日、原田信也(柏原収史)と同期の刑事がやってきて、本間隆雄(大谷亮平)は事情を話しますが、調べた結果、事件性はないと言われてしまうのでした。

金沢千秋(夏菜)は、これ以上、雨宮リカ(高岡早紀)に手を貸すのは危険だと思い、逃亡!

本間隆雄(大谷亮平)は仕事に来ない金沢千秋(夏菜)のパソコンから、金沢千秋(夏菜)が花山病院に勤めていたことを知り、雨宮リカ(高岡早紀)の協力者の可能性があることを原田信也(柏原収史)と同期の刑事に連絡します。

その後、本間亜矢(稲垣来泉)は雨宮リカ(高岡早紀)に誘拐されてしまうのでした。

第7話の視聴者の感想

30代 男性
30代 男性

本間隆雄(大谷亮平)の元に原田信也(柏原収史)が来ていることを金沢千秋(夏菜)からLINEで報告を受けた時に、既読になるの早っ!雨宮リカ(高岡早紀)ってストーカーだし、働いてないからニートだよね?W1日中、暇があるから本間隆雄(大谷亮平)に粘着し放題で、ストーカーになったら、最強に迷惑で怖い人物だな!

30代 女性
30代 女性

リカが自分のことをストーカーだと言われた時の反応が面白かったw隆雄が会社の受付に「雨宮リカ 自称28歳」ってメモを渡してるのにも笑ってしまったw怖いのもいきすぎるとコメディーになってしまいますよねw最近、私はこのドラマをコメディーとして楽しみ出してますw

40代 男性
40代 男性

本間隆雄(大谷亮平)が雨宮リカ(高岡早紀)から逃げるために、タクシーに乗ったら、まさかの走って追いかけてきたのには爆笑してしまいました。足早すぎ!持久力ありすぎ!もはやストーカーというよりは幽霊レベルになりつつある雨宮リカ(高岡早紀)!本間隆雄(大谷亮平)の家の外で張り込む原田信也(柏原収史)の背後から現れた時は、完全に幽霊が登場する時の現れ方だった!人間を超えた存在になりつつある雨宮リカ(高岡早紀)が最終回は、どんな恐ろしいことをしでかすのか?楽しみです。

40代 女性
40代 女性

雨宮リカ(高岡早紀)が本間亜矢(稲垣来泉)を誘拐して、来週はいよいよ最終回!あれだけ多くの人を葬り去ってきた雨宮リカ(高岡早紀)から本間隆雄(大谷亮平)が本間亜矢(稲垣来泉)を救えるのか?それとも雨宮リカ(高岡早紀)が全員を葬り去るのかが見ものですね!

「アッキード事件!」山本太郎 3/2 参院・予算委員会

第8話の内容(あらすじ)

「たかおさんが私の気持ちを分かってくれるまで、もう連絡しないから」と言って電話を切ったリカ(高岡早紀)。そのままベッドルームへ向かうと少女の足が見えてくる。足元へゆっくりと近づいて行くリカ。だが、少女はピクリとも動かない……。
娘の亜矢(稲垣来泉)をリカに誘拐されたと確信している本間(大谷亮平)は、刑事の菅原(藤岡正明)にリカの自宅を特定し捜査して欲しいと依頼する。だが、行方不明や事故の可能性もある以上、今すぐには難しいと言われ……。その上、菅原がさらに捜査を進めると、
3年前の花山病院の事件は、亡くなった医師同士のトラブルだと結論付けられるようリカが警察を欺いていた事が発覚する!!
万策が尽きたかに見えたが、意を決した本間が捨て身の行動に出る―――
そんな折、リカは、文通アプリに一件メッセージが届いていることに気づく。本間から、「お互いの誤解を解くために、もう一度きちんと2人でお話がしたいです」と届いたメッセージを見たリカは、思案しつつも本間に連絡を取り、「まずは2人きりで、将来についてきちんと話し合いたいの」と本間の家に向かうことに……。
一方、本間のマンションの近くで見張りをしていた菅原は、携帯で刑事の応援を要求していたが、偶然リカと鉢合わせてしまい……。
本間は、リカの魔の手から、愛する家族を護ることができるのか!?
戦慄のサイコスリラー今夜完結!!純愛モンスターリカの身におこる仰天結末とは!?

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/rika/backnumber/719000006-8.html

雨宮リカ(高岡早紀)と偶然、鉢合わせた刑事の菅原(藤岡正明)は、メスで刺されてしまいます。

本間隆雄(大谷亮平)の家にやってきた雨宮リカ(高岡早紀)は、すっかりここに住む気で、勝手な妄想を膨らませて、これからの2人の生活について話し、高校生の頃から運命の人は次々に亡くなってしまったことを語り始めます。

そして、本間隆雄(大谷亮平)が刑事の菅原(藤岡正明)に電話をすると、雨宮リカ(高岡早紀)が電話を持っていて、その場で鳴り、刑事の菅原(藤岡正明)が始末されてしまったことを知ると、本間隆雄(大谷亮平)とゴルフクラブで襲いかかるも、雨宮リカ(高岡早紀)に注射を打たれて、動けなくなり、椅子に縛り付けられてしまいます。

すると、メスで刺されて倒れていた刑事の菅原(藤岡正明)が警察を引き連れて、部屋に突入してきて、雨宮リカ(高岡早紀)は逮捕されてしまうのでした。

事件後、別居中の本間葉子(徳永えり)は戻り、本間隆雄(大谷亮平)は家族と一緒に暮らすことになりました。

数週間後、部屋のインターホンが鳴り、本間葉子(徳永えり)と本間亜矢(稲垣来泉)の帰りを1人で待つ本間隆雄(大谷亮平)は2人が帰ってきたと思い、ドアを開けると、そこには警察を始末し、病院から逃走した雨宮リカ(高岡早紀)の姿が!?

第8話の視聴者の感想

50代 男性
50代 男性

雨宮リカ(高岡早紀)と鉢合わせた刑事の菅原(藤岡正明)が、あっさりやられてしまいましたね!あまりにもあっさりとやられてしまったので、思わず笑ってしまいました。終盤はホラーがいきすぎて、コメディーみたいになってきてしまってましたけど、それはそれで面白かったです。物語が2部構成になっていたので、飽きることなく、最後まで楽しめました。

50代 女性
50代 女性

本間隆雄(大谷亮平)の家にやってきて、インターホンの画面でほほ笑む雨宮リカ(高岡早紀)が怖かった。このドラマは1話目から最終回まで高岡早紀さんの表情の演技が素晴らしかったです。もう表情を見ているだけで、何やっても怖く見えてしまいます。このドラマを見るまで高岡早紀さんが、こんなに演技が上手いと思っていませんでした。今後もこういうドロドロ系やホラーに出演する高岡早紀さんが見たいと思いました。

60代 男性
60代 男性

一件落着したかと思いきや、最後の最後に凄いオチがきましたね!あの調子だと何度でも本間隆雄(大谷亮平)の前に姿を現しそうですね!最後は視聴者がいろいろ想像できるオチだったのが、良かったと思いました。

60代 女性
60代 女性

第1章、第2章と4話ずつで、第1章がある意味前振りにもなっているので、最後まで飽きることなく、楽しめました。高岡早紀さんのサイコパス演技はかなり必見です。

コメント

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