【芸能人 最悪の一日】オードリー春日の結末が怖い「カズレーザー・指原莉乃も実体験を告白」

特別番組

9月8日放送の『芸能人が実体験を告白!最悪の一日』では、芸能人が実際に体験した最悪の一日を語りました。

今回はカズレーザー(メイプル超合金)、春日俊彰(オードリー)、指原莉乃(HKT48)が体験した実際にあった最悪な一日の内容をご紹介していきたいと思います。

 

 

カズレーザー「消滅」

 
10年ぐらい前、養成所に入ったぐらいの時に彼女と同棲していて、カズレーザーは基本的にはお金がなく、同棲相手に養ってもらっていました。

彼女はフリーターで養ってくれるし、住まわせてくれるし、優しい彼女でなんの不満もありませんでした。

そして2人でコンビニに出かけて帰ってくると、家にあったカズレーザーの腕時計がなくなっていました。

その後、カズレーザーが使っていた音楽プレーヤーがなくなり、漫画やフィギュアなどがどんどんなくなっていきました。

夜中にお腹が減ったカズレーザーがコンビニに行こうとすると、ダウンジャケットがなくなっていて、さらに彼女のマフラーまでなくなっていました。

さらに数日後、ゲーム機本体とゲームソフトを買って帰り、ちゃんと施錠をして家を出ると、ゲーム機本体とゲームソフトがなくなっていたのです。

そして彼女のパソコンに目がいき何気なく開くと、なんと彼女がネットオークションで売っていたことが発覚!

今まで彼女がカズレーザーの私物をネットオークションで売りさばいていたのでした。

その後、問い詰めると彼女はカズレーザーが生活費を入れないことにイラついて私物を売っていたことが判明し、すぐに別れたという。

ちなみに同居人でも無断で販売すれば被害届を出せば罪に問われるそうです。

 

 

春日俊彰(オードリー)「最悪なプレゼント」

 
テレビに出るようになってから自宅のことを話す機会が増えて、家の住所もある程度特定されるようになり、ある時から家に帰るとドアノブに物を吊るされてたりして、ファンから食べ物、飲み物、お土産、洋服、雑誌などが置かれるようになっていきました。

そのうちいたずらも増えてきて、クリスマスの時に夜中に家に帰ったら、階段にレッドカーペットが敷かれていて階段を上がると、ドアが電飾で飾られたりして、面白いものはネタにもさせてもらっていたという春日ですが、ラジオの生放送が終わって深夜4時頃家に帰ると、家の前にゴミ袋があったので片付けようとすると、ゴミ袋の中から春日をつかむ手が!?

ゴミ袋の中には30代ぐらいの地味な女性が入っていて、ゴミ袋から顔を出し「おかえりなさい。」と言って、急いで家に入って鍵を閉めて家の中からその女性が立ち去るのを見たという。

ドラマ『トリハダ』のような話でした。

 

指原莉乃(HKT48)「週刊誌バトル」

 
5年前に総選挙で4位になり、その後スキャンダルがあったにも関わらず次の総選挙で1位になった指原莉乃が、お昼の生放送を終えてスタジオを出ると「1位おめでとうございます。」と声をかけられ、てっきり出待ちのファンだと思って「ありがとうございます。」と言ったら「週刊文春です。」と言われて「〇〇さんとお付き合いされてますよね?」と名前も聞いたことのないシンガーソングライターの〇〇さんと付き合ってますよね?と言われて、何もないのにその人と何かあったんじゃないかと思って1日調べたりしたという、春日の話の後に聞くとなんとも微妙な話となってしまっていました。

 
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