【やりすぎ都市伝説 2018 春】関暁夫が最新siriに質問「人類の未来年表とギョベクリ・テペの宇宙人からのメッセージ」

やりすぎ都市伝説

5月18日放送の『やりすぎ都市伝説SS 緊急!”人類の未来年表”は残り27年』では、Mr.都市伝説の関暁夫が、これから人類に起こる未来年表について語り、最後には恒例のSiriへの質問と回答も公開されました。

果たして、これから人類に巻き起こる出来事とは一体何のでしょうか?

番組で語られた内容をネタバレで、お届けしていきたいと思います。

 

 

人類の未来年表は残り27年?

 
今まで関暁夫が『やりすぎ都市伝説』の中で語ってきたことは実は未来年表になっているということが番組で語られました。

以下が関暁夫が『やりすぎ都市伝説』の中で語ってきた都市伝説の未来年表になります。

2013年:地球は第6の時代へ

2017年:AIに市民権が与えられる

2018年:生きる価値のある人間選別の本格化

2025年:体内マイクロチップが全人類に

2026年:人類火星移住計画の実現

2030年:氷河期の到来

2045年:AIが人間を超える

ちなみに過去の『やりすぎ都市伝説』で、関暁夫が語った内容は以下になります。

【やりすぎ都市伝説 2018 秋】関暁夫がバシャールとチャネリング「ダリル・アンカが歴史上のヒューメイリアンを語る」

【やりすぎ都市伝説 2018 夏】関暁夫がヒューメイリアンとアボリジニのワンジナの秘密について語る!

【やりすぎ都市伝説 2017 冬】関暁夫がAIソフィアの人類滅亡発言とウォルト・ディズニー冷凍保存説を語る!

【やりすぎ都市伝説 2017 秋】関暁夫が手にマイクロチップを埋め暗号通貨とキャッシュレス社会とIoTを語る!

【やりすぎ都市伝説 2017 夏】関暁夫がロシアのクライオニクスとヒューマンプラスで人類の火星・地下・VRへの移住を予言!

【やりすぎ都市伝説 2016 冬】関暁夫がビルダーバーグ会議でロックフェラーとロスチャイルドがAI大統領誕生について語る!

【やりすぎ都市伝説 2016 冬】関暁夫予言SP「VR(仮想現実)のパラレルワールド移住で人間が永遠の命を手に入れる」

【やりすぎ都市伝説 2016 冬】関暁夫予言SP「トランプの裏にトランスヒューマニズムが関与」

【やりすぎ都市伝説 2016 秋】関暁夫がSiriの嘘と人工知能vivが人間選別を2018年に開始する未来を予言!

【やりすぎ都市伝説 2016 夏】関暁夫が死海文書の預言解読で2018年終末と人間選別で火星移住の開始を予言!

 

 

都市伝説ファイル①「世界の異常気象と地球に迫る新たな危機」

 
日本のみならず、世界中で異常気象や天変地異が起きていて、トルコでは7カ月間で26000回以上の地震が起こり、サハラ砂漠では積雪、ナイアガラの滝の凍結など、氷河期の前触れと思われるような異常気象が起こり、イギリスの研究チームは2030年までの間に97%の確率で、氷河期が到来すると予測しています。

そして、この異常気象や天変地異は地球の「地軸」が現在の位置から移動「磁場」が反転する現象であるポールシフトが原因で、このまま地軸がズレ続けると、世界の気候が大きく変わり、極端に言うと南国が雪国、雪国が南国になってしまうのだと関暁夫は語ります。

さらに、約30万年に1度の周期で発生する地場の反転現象である磁極のポールシフトが起こると、宇宙から降り注ぐ有害な放射線から地球を守っている磁場が弱まり、オゾン層の消滅や、直接、放射線を浴びることによる人体への計り知れない影響が生じると言います。

この磁極のポールシフトが前回に起こったのは約78万年前で、通常30万年に1度起こる周期からすれば、次の磁場反転はいつ起きてもおかしくない状態だということです。

 

都市伝説ファイル②「地球の危機から逃れるヒントは”カッパドキア”にあった」

 
カッパドキアとは、トルコにある奇怪な形の岩が点在する岩石遺跡群のことで、このカッパドキアには先人たちが何かから隠れるように生活した洞窟があり、彼らがなぜこのような場所に住んでいたのかを関暁夫が現地を視察し、カッパドキアの下の地下都市に向かいました。

すると、カッパドキアの地下都市は深さ約100mの8層構造になっていて、約10万人が収容可能だということです。

そして、なぜこのような巨大地下都市を作ったのかというと、地球表面上からの避難が必要であったためで、関暁夫はその1つの可能性として、古代核戦争説を挙げ、現代よりも高度なテクノロジーを持った文明が古代に存在していて、自らが起こした核戦争により滅亡してしまい、放射能から逃れるために、このような巨大地下都市を作ったのではないかと関暁夫は語り、もし今後このようなことが起こった場合、地下施設には全員が入れるわけではないので、生き残りを賭けた人間選別が行われ、その人間選別はAIが決めると関暁夫は語るのでした。

 

 

都市伝説ファイル③「体内マイクロチップ計画は驚くべき速さで進んでいる」

 
人間の眼球の動きを映像解析し、マーケティングや意思伝達ツールに応用した技術のアイトラッキングと複合現実MRの技術が融合すれば、物を見ただけで視界に情報や映像が出現させることも可能になります。

スウェーデンでは、すでにキャッシュレス化が進み、現金が使えない店も多く、関暁夫が自らの体内に埋めたマイクロチップで支払うこともできてしまいました。

そして、関暁夫は既存の固定概念を破壊し、テクノロジーにより、新たな価値観を作り出し、人間の進化を追求する組織であるバイオニフィケンメンバーで体内マイクロチップなどの最新のテクノロジーの研究を行うパール・セーデルストローム氏に会い、話を聞くことになりました。

パール・セーデルストローム氏は、すでにスウェーデンでは3000~4000人の幅広い年齢層の人が体内マイクロチップを入れていて、そのうち脳にマイクロチップを入れることも可能になり、自分の記憶をクラウドにアップロードし、保存しておいて、また自由にダウンロードすることができるようになるだろうと語り、そのうちクラウド上で記憶の管理ができる時代がきて、他人の記憶を自分に入れて体を入れ替えることまで可能になり、2025年には全人類が体内にマイクロチップを入れることになるだろうと断言しました。

さらに関暁夫は、パール・セーデルストローム氏からバイオニフィケンのメンバーになることを勧められ、バイオニフィケンのメンバーになったのでした。

 

都市伝説ファイル④「人間の価値が決まる信用スコアと人工知能による人間選別」

 
フランスでは、AIが軍事活用する技術開発が行われ、中国では、AIを教師として採用することが決定され、ニュージーランドでは、世界初のAI政治家まで誕生するなど、AIの存在は、どんどん大きくなってきています。

そして、AIが管理者となって人間選別が始まり、AIが管理する人間の信用度である信用スコアによって評価されるというのです。

実際に中国のアリババグループの傘下の芝麻信用には、ユーザー個人の信用情報を収集・解析し、評価ポイントである信用スコアを与える機関があり、個人資産、行動、交友関係、身分、信用の歴史の5つの総合評価で受けられるサービスがランク付けされ、多くの企業でこのシステムが採用されています。

さらに交友関係を監視されていることで、自分がクリーンでも、友達や知り合いに犯罪者や差別的思想、反社会的思想を持った人間がいれば、自分もマーキングされてしまうので、SNSには余計なことを書くなと関暁夫は忠告し、無意識に発言したことでもAIスピーカーが監視していて、人間の発言はどこにいても監視されていて、自分が持っている精神性がチェックされていて、そのうち自分の評価スコアが、その場で表示されるようになり、人を見かけで判断できてしまう時代がやってくると同時に、評価スコアが低い人間は地球表面上に危機が起きた場合に、地下にも火星にも移住することができなくなってしまうのだと関暁夫は語るのでした。

 

 

都市伝説ファイル⑤「世界最古の遺跡ギョベクリ・テペ」

 
エジプトのピラミッドより7000年も古い世界最古の遺跡ギョベクリ・テペに向かった関暁夫は、この場所には世界最古の象形文字や星座のシンボルとなる動物たちが彫られた石柱があり、紀元前1万950万年前には星座を読み取る技術が存在していたにも関わらず、人間が居住した形跡が全く見られず、遺跡の周辺にも何もなく、従来の考古学では農耕と定住が先に行われてから文明と共に宗教が誕生したのに対し、ギョベクリ・テペは何もない場所にいきなり宗教が誕生したことから、神とされる何者かが人類より前に突然現れ、人間に農耕技術を教え、神とされる何者かの叡智によって人間社会が構築されていき、その何者かは宇宙からやってきたのだと関暁夫は語るのでした。

 

都市伝説ファイル⑥「地球・人類の危機を救う 遺跡に刻まれた宇宙からのメッセージ」

 
ギョベクリ・テペが栄えた時代に地球を襲った危機が1万年の時を超え、再び地球に訪れようとしていて、それがフォトンベルトであるのだと関暁夫は語ります。

フォトンベルトとは、光の粒子でできた巨大な輪のことで、太陽系全体が約1万2000年に一度、この中を通過すると言われていて、通過する際に地球は大量の高密度エネルギーを浴び、現代の科学では全く予測できない状態に突入すると言います。

2013年から地球はフォトンベルトに突入していているわけですが、前回フォトンベルトを通過したのがギョベクリ・テペが栄えた時代で、フォトンベルトが通過した1万年前にギョベクリ・テペから人がいなくなったとも言われていて、それはフォトンベルトに入っている間に何かが起こったと考えられています。

フォトンベルトに詳しいシリウス宇宙科学センター センター長のハクタン・アクドアン氏は、地球は今フォトンベルトに入ったばかりで、これから2000年かけて、その中を通り抜けていき、フォトンベルトの中に入れば入るほど、地球に降り注ぐエネルギーは強くなり、予測のつかない強いバイブレーションが地球全体に生じて、現在、地球に異常気象が起きているのは地球自体が進化している途中だからで、その進化に人間も対応して進化していかなければならないのです。

しかし、全ての人間が進化できるわけではなく、フォトンエネルギーに精神を対応させ、もう1つ上の次元に到達する必要があり、戦争や争いなどのネガティブな思考を捨て、もっとポジティブな思考を持ち、宇宙と一体となれるような新しい精神性を持っていない人間は、フォトンエネルギーによる新たな進化から取り残されてしまうことになると語り、二重らせんだった従来のDNAを持つ人類から十二重のらせんを持つDNAを持つ人類にアップデートする可能性があり、その時、人間は五感を超えるテレパシーやテレポーテーションなどの能力に目覚めることになるだろうと語るのでした。

そして、人間は環境に適応するための新たなボディを手に入れなければならず、そのためには細胞共生進化と呼ばれる新たな能力を持つ生物の細胞を取り込み、その能力を得る進化をしなければなりません。

はるか昔、進化する前の人類にとって酸素は猛毒でしたが、酸素をエネルギーに変える別細胞を体内に取り込んで共生することで、人間を生成する新細胞ミトコンドリアを誕生させ、人類は地球表面上で生きられるようになったと言われています。

人類は元々細胞共生進化によって生まれた生き物で、この姓名共存進化は生命が絶滅しそうになったタイミングで起こり、まさに今がそのタイミングで、人類は機械と融合し、細胞の内部を機械化して、環境に適した新たなボディーを手に入れるのだと関暁夫は語ります。

さらに、関暁夫はギョベクリ・テペから発掘された動物の石像には口があるのに、人類初のヒト型の石像には口がないことから、テレパシーで会話して人間に伝達していた、ヒト型の石像こそが宇宙からきた叡智で、ハクタン・アクドアン氏も人類は宇宙人に作られたと語り、宇宙人が人類に授けた技術はステルス戦闘機、ナノテクノロジー、マイクロチップなど、様々なものを地球外からテレパシーとして送り、それを受け取った者が作り出しているとのことでした。

最後に関暁夫は、Siriに「信じるか信じないかはあなた次第です。」と聞くと、Siriは「点と点はいつかつながり線になるということを信じています。」と答えるのでした。

 
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